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    英語を頑張る白熊

    Author:英語を頑張る白熊
    趣味はトライアスロン、読書、映画鑑賞。
    ゆる~いベジタリアンです。

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2009/07/13(Mon)

髪を切ってみた I cut my hair

ロンドンに来てはや1ヶ月。
髪が伸びてきた。
直毛のこの髪の毛。
もやはタンポポの綿毛の様な髪型だ。

I have been in London for 1 month Now.
My hair grew long.
My hairstyle looks like round, because my hair is very hard.



もやは一刻の猶予も無い
それっとばかりに床屋に飛び込んだ
(グーグルマップでは「NW6 5UA uk」から北西に行って一つ目の交差点あたり)
中で働いていたのはアラブ系の方々。
早速質問される。
「どうしたい?」

It's no time.
So, I jumped into a barber's.
There are 2 barber's who comes from Arabic.
One of them asked me "How does your hair?".

キルボーンハイロードの床屋

それに対して
「ロンドン初のカットなんだ。」
と全く的外れな回答をした。

I answered completely off base like this"It' a first time for me to cut my hair in London,"


だが、彼はフレンドリーだった。
「おー。そうか。俺の先生日本人だ。」
と言うではないか。
それから会話が弾み、日本のハサミは超高いという情報を得た。
え?そんな情報要らない?

But, he was friendly for me.
And he said "Oh, my teacher came from Japan."
So, I talked with him long time,
and got an information which a Japanese scissors is quit expensive.
I konw what you don't need the information.



そこで意地悪な僕は「日本のハサミを持ってるか?」と聞いてみた。
すると、彼はしばらく間をおいてから、「時々使う」と言った。
うーむ。
うそ臭い
そこですかさず僕は「ダウト!」
と叫びたかったが、頚動脈を切られては大変なので言わなかった。

I said "Do you have a Japanese scissors?".
It just as a joke.
Then, he taught for a while, and said "Yes, I sometime use."
Umm.
Really?
And I wanted to say "Doubt!"
But he could cut my neck, that why I couldn't.



そうそう、肝心のカットについて書くのを忘れてた。
僕の注文は、ろは短くめにしてくれ、とだけ伝えた。
すると、彼はちゅうちょ無くバリカンで切り始めた。

Yes, I forget to write to cut.
I ordered "Side and back are short. and top is longer than side."
He started to cut my hair with his hair clippers Without notice.



途中で、「もみ上げを切るか?」と聞かれたが、
即座に「やめてくれ!」と回答。
危うくテクノカットになるところだった。

After that, he said "Cut sideboards?"
Immediately I said "No!"
If I couldn't stop him, I become TECHNO-CUT.


カット前 Before
使用前


カット後 After
使用後


久しぶりに刈り上げになりました。
ま、8ポンド(1200円)だから文句は言えぬ。

My hairstyle became very short for a long time.
I couldn't complain because it was only 8 pounds.



サッパリしたし、スッキリしたし、床屋のオヤジとも楽しく会話できたし、ハナマルな体験でした。

I feel comfortable and cool, and I'm interesting to conversation to barber.
It's a precious experience for me,
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