• プロフィール

    英語を頑張る白熊

    Author:英語を頑張る白熊
    趣味はトライアスロン、読書、映画鑑賞。
    ゆる~いベジタリアンです。

  • 最新トラックバック

  • メールフォーム

    名前:
    メール:
    件名:
    本文:

  • 検索フォーム

  • QRコード

    QRコード

--/--/--(--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Home | Category : スポンサー広告 |  Comment  |  Trackback
2011/02/15(Tue)

Danger! 危ないっ!

In this time, a topic is danger in our journey.

今回のトピックは旅であった危険について。


The 3rd place is a bee in India. When we visited a site, the bee flow around me. Maybe it tried to sting me. So I ran away, but it followed me. I heard the noise of the flap. I was scared! So I took off my hat and waved. After 30 seconds, I stopped to find it. The noise had gone. Soon I found it on my hat. It was alive at that time. Fortunately it stung my hat! Not me! I took a deep breath. It went to heaven by me. Good-bye!

第3位。
インドで蜂に襲われるの巻。

観光していたら、ブーンという音がする。
周りを飛び回っているので、怖くなり走り出した。
それでもずっとついて来たので、帽子を脱いで、闇雲にブンブン振り回した。

30秒ほど走った後、周りを確認すると何も居ない。
だが帽子を見ると、何と蜂が帽子を刺しているではないか!
しかも生きている。
また襲われるのも嫌なので、天国に行っていただいた。
s13


The 2nd place is that I had loose bowels in Varanasi ,India. I lost my energy and laid on a bed many days. Actually sometimes I did it in India. But I thought the food was not so bad, the temperature was terrible in summer. So my belly was in bad condition. The following photo is a drink for people who had loose bowels.

第2位。
インドで下痢するの巻。

ヒンズーの聖地バラナシでは、ずっと下痢をしていた。
脱水症状になり、ベッドに横たわるしかなかった。

その時に飲んだのがELECTRAL(下の写真)。
水分補給に効くらしい。
よく見ると、WHOのフォーラムに準拠しているらしい。
世界保健機構ですか。
お墨付きではないのだろうなぁ。
何が効いたのか分からないけど、無事に治ったので良かった。

インドではバラナシ以外でも何度か下痢をした。
彼の国では良くお腹を壊す、と聞くが恐らくそれは暑さによるところが大きいと思う。
とインド料理をフォローしてみた。
v3


The 1st place is encountering thieves in Barcelona, Spain. When we were sketching the beautiful gate, a man approached us and dropped his money on the road artificially. The other man was behind us and tried to pick our bags up. But he failed, even they were caught by police. We heard the fact from the police officer.

第1位。
バルセロナで泥棒に狙われるの巻。

優雅な白熊一行は、立派な門をスケッチしていた。
すると、通りかかった男が小銭をバラバラと落とした。
いかにも不自然だ。

実はもう1人が背後にいて、カバンを狙っていたらしい。
だが、小銭集めに非協力的な白熊一行は落ちている小銭を指差すだけで全く手伝わない。

男は何処かへ去っていったが、その2人組は警察に捕まっていた。
スリもできなかったのに捕まるとは、何とまぁ間抜けな泥棒なのか。
一緒に記念撮影したかったなぁ。
gaisenmon


I thought we were lucky in our journey, because the dangerous cases were very few and not so dangerous.

気をつけてはいたけど、危険を避けるには運も必要だと思う。
この旅はラッキーだった。
ありがたい!


If you see past article, click a bee in India, having loose bowels in India and thieves in Barcelona.

過去の記事へはコチラから。
インドで蜂に襲われるの巻インドで下痢するの巻バルセロナで泥棒に狙われるの巻
Home | Category : Summary 総集編 |  コメントアイコン Comment0  |  Trackback0

トラックバック ▼


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

コメント ▼


    
Home Home | Top Top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。